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2017年7月

茨城県フラワーパークの山百合(その3)

昔から美人の姿ば形容する言葉として「立てばシャクヤク座れば牡丹歩く姿は百合の花」て言う言葉があろうが。
その姿ばイメージして縦長構図で撮ってみたとよ。
歩みばとめてふと振り返る、菱川師宣の見返り美人が重なって見えるごたあと。
日当たりが悪い山ん中には、しぶとく紫陽花がまあだ咲いとったと。

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茨城県フラワーパークの山百合(その2)

山頂付近の山百合の群生地からは、秀峰筑波山が見えると。
男体山(871m)と女体山(877m)の2つの峰ば持つ筑波山は、「西の富士、東の筑波」て言われて、関東地方ば代表する山たいね。
角度の関係で、ここから見えるとは女体山たいね。
さて、その2はちいと明るめに処理した写真たいね。
山百合のごと白い花ば写すときは、ついつい逆光で撮って背景を黒うして、花びらの白ば浮きだたせるげな撮り方になってしまいがちになるとよ。
背景が明るいとこば探して撮ってみたとばってが、イマイチかな?

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茨城県フラワーパークの山百合(その1)

行方市西蓮寺の山百合祭りの後は石岡市にある茨城県フラワーパークの山百合たいね。
とにかく、この日はちょうど見頃の山百合のまとめ撮りばしたとよ。
フラワーパークて言うくらいやき公園かと思いきや、実際は過酷な山登りやったと。
フラワーパーク内にある山に登って、その山頂付近に山百合の群生地があるとよ。
観光客の中には、園内ば走るパークトレインに乗って山頂まで行きよんしゃあ人もあるとばってが、カメラマンとしちゃあそれはご法度たいね。
途中どげな被写体があるかもわからんき、歩くとが基本たいね。
途中でも紫陽花やら山百合やら撮りながら、やっとこさ山頂に到着、登山道と反対側から下山したとばってが、その反対側が群生地やったとよ。
西蓮寺よかうんと規模が大きゅうて、きつい思いばした甲斐があったとよ。

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山百合祭り(その2)

山百合の里から田んぼば隔てた向かい側は、去年彼岸花ば撮りに来た西蓮寺彼岸花の里たいね。
山百合ば撮り終ってからちょっと立ち寄ってみたと。
遠くから見たら、もうキバナコスモスが咲いとうごと見えたとばってが、近づいてみたらヤブカンゾウやったと。
秋には彼岸花で真っ赤に染まる斜面は、ヤブカンゾウで黄色にペインティングされとうとよ。
今年の秋は、彼岸花に逢えるかどうかわからんとばってが、なかなか雰囲気のある彼岸花の里やき、もういっぺん来てみたいて思うとうと。

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山百合祭り(その1)

7月16日、佐原のハス祭りの後、すぐ近くの茨城県行方市にある西蓮寺山百合の里の山百合祭りに行って来たと。
昨年、初めて西蓮寺に彼岸花ば撮りに行った時、彼岸花の里ば管理する老夫婦から「来年の夏は是非山百合ば見に来たら良かよ」て勧められたったいね。
彼岸花の里と田んぼば隔てた山林が山百合の里で、当日は山百合祭りとあって途中には案内看板が立ち並び、駐車場への誘導員の配置から屋台の出店やら、お祭りの雰囲気満点やったと。
300円の山百合の里整備協力金ば払って入山、散策路もバッチリ整備したったもんやき、想像以上に歩きやすかったと。
駐車場から山百合の里に行く道すがら、藪蚊除けに蚊取り線香がいっぱい焚いてあったとにはたまがったと。
山百合は今まで見た中では最大の群生地で、ちょうど見頃のごたってから、とても良かったと。
中には花びらに赤筋が入った珍しい花もあったと。

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ハス祭り(その3)

その3は睡蓮たいね。
あやめ祭りが終わり、ハス祭りがありようとばってが、睡蓮祭りていうとは無いと。
睡蓮は花菖蒲やらハスの陰に隠れてずーっと脇役たいね。
最後の3枚は、可愛そうやき6月18日のあやめ祭りの時に撮ったピンクの睡蓮ばもう一回載せたと。

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ハス祭り(その2)

ホームページによれば、水郷佐原あやめパークが保有するハスは、その数なんと300種以上、日本一であるばかりか、ハスの本場中国でも300種ば超える種類のハスば保有する施設は無い、て書いたあと。
ハスの回廊で展示したあハスば見る限りは、とても300種もあるごと見えんとばってがねえ。
ただ、千葉公園のごと大賀ハスオンリーの施設やないと。
八重咲きの見たことも無いハスがあるかて思うたら、白い花びらに薄いピンクの縁取りばしたハスやらもあって、とても楽しい施設たいね。

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ハス祭り(その1)

7月16日に水郷佐原あやめパークのハス祭りに行って来たと。
ここは6月18日にあやめ祭りに行って以来、今シーズン2回目の訪問たいね。
ハスの展示スペースもすっかり様変わりしてから、「ハスの回廊」ていう名前がついとったと。
長方形の大きなハスの水槽がいくつもあって、すぐ近くからハスが観らるうごとなっとうとよ。
自然の池と違うてから情緒は無いとばってが、写真ば撮るには好都合たいね。
ハスて言うたら千葉公園の大賀ハス詣でばっかりしようとばってが、たまにこげなとこに来ると変わり種のハスがいっぱい観らるうと。
その1はピンク系のハスたいね。

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船橋アンデルセン公園(その5)紫陽花、木槿、ペンタス

アンデルセン公園シリーズの最後は、紫陽花と木槿とペンタスたいね。
紫陽花はとっくにシーズンは終わっとうとばってが、太陽の橋の袂にしぶとう咲いとったとよ。
ここは日陰になっとうもんやき、こげえ長持ちしとうとやろうね。
木槿は最近あちこちで咲いとうとば見かけるごとなった夏の花の代表選手の一人たいね。
もうちいとしたら芙蓉も咲き始めてから、いよいよ夏本番たいね。

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船橋アンデルセン公園(その4)スカエボラ

噴水のぐるりに鉢植えが並べたあとばってが、初めて見る花たいね。
名札が掛かっとらんもんやき名前がわからんと。
そこで園内で花の世話ばしよんしゃあ係員に尋ねたら「この花は初めて入ってきた花やき、まあだ名前ば覚えとらんとよ。こっちの花壇に名札が掛かっとうきついてきんしゃい。」て言うてから案内しちゃんしゃったと。
そしたら「スカエボラ」ていう名札が掛かっとったとよ。
後で調べたら、オーストラリア原産で、5月~11月にかけて長いこと花ば咲かしてから、丈夫で長持ちする花げなたいね。
花が咲いた形が扇ば広げたげな形ばしとうもんやき、別名ファンフラワーても言うげなたいね。

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船橋アンデルセン公園(その3)エキナセア

アルキメテデスの泉は朝から子供たちの賑やかな歓声に包まれとうと。
連日のこの暑さに、早くも夏休みに入ったとかて勘違いするげな雰囲気たいね。
まあだ泳げん子供たちの水遊び場としちゃあ最高の泉のごたあとよ。
その泉の前の花壇には、エキナセアやらアンゲロニアでアレンジされた花壇があると。
アンゲロニアは青、紫、ピンク、ベージュ、赤やらいろんな色があってから賑やかしいとばってが、なんせ小さい花やき花壇の主役にはなれんと。
この花壇の主役はちょっと背丈があって、花も大きゅうて、アンゲロニアば上から目線で威圧するエキナセアたいね。
中でも赤紫の花はなかなか迫力があると。

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船橋アンデルセン公園(その2) メルヘンの丘

南ゲートから入ってすぐのエリアがメルヘンの丘ゾーンたいね。
ここは船橋市と姉妹都市になっとうデンマークのアンデルセン生誕の地オーデンセ市の協力ば得て造られたエリアたいね。
コミュニティーセンターの赤い建物、その前の噴水、そして風車やらがデンマークの雰囲気ば醸し出しとうと。
もっともデンマークには行ったことは無いとばってがね。
花壇やらハンギングバスケットやら噴水のぐるりの鉢植えやら、いろんな趣向ば凝らしてから四季折々の花でいっぱいのエリアたいね。

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船橋アンデルセン公園(その1)山百合 

12日、山百合ば撮りとうて船橋アンデルセン公園に行って来たと。
山百合ていうたら、今年は是非、茨城県行方市西蓮寺に行こうて思うとうとばってが、見頃ちょい前らしいもんやき、週末に行けたら行こうて思うとうと。
そん時は方角が同じやき、水郷佐原あやめパークのハス祭りと茨城県フラワーパークの山百合も回って来たいて考えようとよ。
さて、アンデルセン公園の山百合ばってが、去年藪蚊に襲撃されたもんやき、今年は虫よけスプレーばかけてから準備万端、お陰でいっちょも刺されんで良かったと。
ここは数は少ないとばってが、家から近いもんやきちょくちょく行くとよ。
山百合はちょうど見頃でとても美しかったと。

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7月10日の空

夕方、南東の空ば見上げたら、羽田空港に着陸体勢に入った飛行機が次から次に我が家の上空ば飛んで行くと。
北風の時は、房総半島の木更津沖から侵入するとばってが、南風になったら南から北から飛んで来た飛行機は千葉市上空で方向転換し、羽田空港に向かって進路ば取るとよ。
夕方のラッシュアワーやろうとばってが、それにしても過密ダイヤたいね。
見よっても追突せんか心配するごたあとよ。
この日の夜、丸いお月さまが東の空から昇って来たと。

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桃色吐息

9日の日曜日、マザー牧場の桃色吐息ば見に行って来たと。
この桃色吐息は南房総出身の園芸家杉井明美さんと千葉大学の共同開発で生まれたペチュニアの改良品種たいね。
今年で4年目になるとばってが、5月中旬から9月中旬までの長い間、鹿野山の山肌ば鮮やかなピンク色に染めるとよ。
お薦めは「晴れた日」たいね。桃色吐息のピンクと青空のコントラストがとても鮮やかで、ついつい♪もーもいーろとーいき♭て口ずさみとうなるとよ。

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昭和の森の花菖蒲

5年振りに昭和の森の菖蒲田に行って来たと。
昭和の森には、睡蓮、紫陽花、カタクリやらば撮りにちょくちょく行くとばってが、菖蒲田は5年前に行ったときに荒れ果てとったもんやき、しばらく寄り付いとらんやったとよ。
この日6月19日は、5年前と比べたらだいぶん手入れしよんしゃあとが窺がえたとばってが、残念ながら見頃はとっくに過げとったと。
辛うじて白い花菖蒲がちょこっと残っとっただけやったと。

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水郷佐原あやめパーク その5

その5は翔踊会による手踊りの様子たいね。
舞台の小島に横付けしたサッパ舟から佐原囃子連中による軽快なお囃子が流れ、それに合わせて手踊りが披露されたと。
こげな伝統芸能は、やっぱあ経験がモノを言うていうか、新人とベテランとでは動きの違いが一目瞭然たいね。
新人は真顔でなんとか間違えないようにと、一所懸命さが伝わって来るとばってが、技術的にはまだまだたいね。
それに引き換え、ベテランの動きはシャープで顔の表情にも余裕があると。

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水郷佐原あやめパーク その4

この日は日曜日やったもんやき、あやめ祭りのイベントばやりよったと。
この日は、あの有名な「嫁入り舟」はやらんやったとばってが、その代わりにお囃子と手踊りが披露されたと。
手踊りの会場は園内の浮島で、先に手踊りの翔踏会が浮島に渡り、その後二艘立てのサッパ舟で佐原囃子連中が合流し、演技が始まったと。
佐原囃子連中は笛と太鼓でお囃子ば演奏しんしゃあとばってが、これがなかなかの名調子で、手踊りとピッタリ息が合うて、とても良かったと。
演技が終わったら手踊りの女性ダンサーもサッパ舟に乗り込み、園内ばパレードしんしゃったと。
以前、嫁入り舟は撮影に来たことがあったとばってが、今回のイベントは初めてで新鮮やったと。

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水郷佐原あやめパーク その3

あやめパークの主役はもちろん花菖蒲ばってが、水面には名脇役の睡蓮が咲いとうと。
ピンクの睡蓮で、瑞々しくて活き活きとしてとても美しいと。
睡蓮て言うたらモネば連想すると。
生涯200点以上も描いたていうモネの睡蓮は、国内でもいろんな美術展で観る機会があったとばってが、佐原の睡蓮同様ピンクやら赤い花が多いと。
普段あちこちの池で良う見掛けるとは、睡蓮の仲間の白いヒツジグサたいね。
やっぱあヒツジグサよかピンクの睡蓮の方が絵になるね。

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水郷佐原あやめパーク その2

サッパ舟の船頭さんと同じ衣装で、傷んだ花ば摘み取る花摘み娘?の姿が菖蒲園にはとてもお似合いたいね。
3人一組で広い菖蒲田ば手分けして、傷んだ花ば一つ一つ摘み取りよんしゃあとよ。
片手にビニール袋ば持ち、摘み取った花ば次から次に入れていきよんしゃあとばってが、すぐに袋いっぱいになってしまうと。
いっぱいになっちゃあ大きな肥料袋に詰め替えて、またもくもくと摘み取り作業たいね。
単純作業でけっこう根気のいる仕事たいね。
中には観光客のリクエストに応えて、一緒に写真に納まったりといったサービスもしよんしゃあとよ。

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水郷佐原あやめパーク その1

ちょっと情報としちゃあ古うなったとばってが、6月18日に水郷佐原あやめパークに行ったもんやき、そんときの様子ばシリーズで掲載するね。
ここに行ったとは4年振りやったとばってが、様子がすっかり変わっとったと。
第一駐車場が舗装されて綺麗になっとうし、園内の入り口の位置が30mほど移動して綺麗になっとうし、園内に入ったら、あちこちに綺麗なトイレが出来てから、更には展望台まで出来とったと。
そしてリニューアルば契機に「佐原水生植物園」ていう名称も「水郷佐原あやめパーク」に変更になっとったとよ。
園内に咲いとう花はあやめや無うて花菖蒲ばってが、あやめの方が語呂が良かもんやきこげな名称にしたげなたいね。
花菖蒲がちょうど見頃の日曜日ていうこともあり、大勢の観光客が押し寄せてから、園内ば巡るサッパ舟も大忙したいね。

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モナルダ

フラワーミュジアムの前庭と裏庭にモナルダが咲いとうと。
モナルダはその姿から、タイマツバナ(松明花)やヤグルマハッカ(矢車薄荷)ていう和名がついとうと。
夏の花壇ば彩る花として欠かせん存在たいね。
暑さに負けず力強う咲く姿がとても頼もしいと。
なんか歳取って病院通いの毎日で、年々自分が弱って行くもんやき、力強い花に勇気ばもらうと。
夢中で写真ば撮りよったら、どっからかアオスジアゲハが飛んで来たと。

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フラワーミュジアムの紫陽花

フラワーミュジアムにも数は多うないとばってが、この時期紫陽花が咲いとうと。
中でもお気に入りの紫陽花が今日の主役たいね。
ガクアジサイばってが、そのガクの色合いが絶妙なアジサイたいね。
開花の度合いによって、白から黄色へ、そして薄紫やらブルーに変化していくとよ。

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アガパンサス

昨日7月2日、稲毛海岸駅前の海浜松風通りにアガパンサスば撮りに行ったと。
いつもは千葉公園に大賀ハスば撮りに行ったときに、ついでに撮って来るとばってが、今年は千葉公園のアガパンサスの開花がうんと遅れとうもんやき、撮れんかったとよ。
この爽やかな清涼感があるアガパンサスは、夏にピッタリの花たいね。
原産は南アフリカで、別名アフリカンリリーても言うと。
和名じゃあ葉っぱが君子蘭に似とうもんやき、紫君子蘭ていうとよ。

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東京ドイツ村の紫陽花 その2

その2はアップの写真たいね。
紫陽花のアップていうたら、さっちがガクアジサイに目が向くったいね。
なんていうても手毬のげな単純な形ばしたホンアジサイよか、姿かたちが断然良かろうが。
色も青系とピンク系があるし、それぞれとても好いとう色たいね。
それにしても花ば追っかけよったら、季節の移り変わりの速さにたまげると。
もう千葉県じゃあ紫陽花の見頃は終わりたいね。
これから先は標高の高いとこがだんだん見頃になって来るとよ。
以前行った河口湖の天上山公園はまあだ今からたいね。
富士山と白樺の木と紫陽花と見事なコラボレーションが今も忘れられんと。
そばってが、もうあげなとこまで行く元気が無うなってしもうたと。

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東京ドイツ村の紫陽花 その1

6月24日に東京ドイツ村に紫陽花ば撮りに行ったと。
12日に行った時は、金魚草が見頃で、紫陽花はまあだ3分咲きぐらいやったと。
この日はすっかり様子が変わり、金魚草畑は跡形も無く、きれいに整地されとったと。
逆に紫陽花は見頃になっとって、雑木林の中に自然と溶け込んでなかなか良か雰囲気たいね。

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